satoのブログ

婚外恋愛

連休前日

先日の日曜日、友人たちとランチして他愛ないおしゃべり。夕方からは下の子とショッピングに近場に繰り出し、行く先々でソフトクリームやら細々と甘いものを食べ、話し足りなくて帰宅寸前までファーストフード店へ。どれだけ胃袋に入れたでしょうか。

お腹いっぱい笑いました。(^-^)


楽しく過ごしたことでリフレッシュ出来、落ち込みも消え、笑えてきて


なんとか浮上しました。(^-^)


明日からゴールデンウィークですね。

私は暦通り、彼は9連休です。


遠距離の私たちは一年のほとんどがメールのやり取り。そこに特にこれと言ってルールはありません。

彼発信はいつでもフリー。

彼は私にいつでもokと言ってくれていますが、

私からは緊急以外は当たり障りなさそうな時間に。家庭で団欒中と思う時間にはしないです。

メールしたいと思う時に割りと出来ていて、一日一通の時もあれば数通ストロークのように続く時もあります。


ですので連休中はメールのやり取りには差し支えないですが気をどうしても遣ってしまいますね。


この連休、彼は二通り逢瀬の提案をしてくれました。一つは彼が私に逢いに来るというもの。

もう一つは単身で帰省する彼のもとに私が遊びに行くというもの。



無理に無理を重ねないと逢えそうもなく、私の都合で実現しそうもありませんが、

私に逢いたいと思ってくれる気持ちだけで十分嬉しいです。


お互いに相手を想って過ごす連休になりそうです。







新年度が始まり、彼の環境は少し変わりました。

家庭内の愚痴をこぼすことはあっても仕事の大変さを言うことはなかった彼が、珍しく仕事のことをメールに今朝書いてきました。


「がんばってね」と書いて返信してしまったけれど、こういう時、「無理しないでね」と書いた方が良かったのかな。


出来ることなら今すぐ飛んで行って彼に逢いたい。

膝枕してあげたい。

他愛ない話して笑わせたい。


メールに書いてあった何倍も仕事は大変なのだろうし疲れていることが想像出来る。。






遠いいけれど心は飛んでゆきます。

でも少し挫けそう。頑張れ私。頑張れ彼さん。

たぶん

彼は、浮かれて舞い上がっている私、もしくは私たちの気持ちにブレーキをかけたのかもしれません。


今までのメールのやり取りを思い出しても、

なんとなくそんな感じの「ブレーキ」的な言葉や身の翻し方があった気がします。



今日の彼からのメールは、私を酷く落ちこませるものでした。


実は、彼メールを受信する前に今朝私から彼に送ったメールは、

今までで一番勇気を出して、いつもは言わない、メールにも書いたことのない 一歩踏み込んだ言葉を書いていました。


本心だけれど、彼には今まで言えなかった言葉。



さと「逢瀬から一カ月も経っていないのに、もう会いたくて どうしよう。」



これを読んで彼はブレーキかけたのかな



彼が考えているところの 彼と私のほどよい関係の枠を少し超えたのかな


もしかしたら全然違うかもしれないけれど、今の私はそう思います。



私、 彼に依存し過ぎてる。











今日は特別な日でした……

二十数年ぶりに彼と再会した日……

未知の扉を開いた日……



彼の言葉にどうしても一喜一憂してきた数年間

辛いことも沢山あったけれど、幸せなことも沢山あった。


今私が落ち込んでいることなど

彼は想像すらしていないかもしれません。





考え過ぎず力まなかったら、そのうち浮上出来るかな。

少し気持ちを切り替えて、明日は美味しいものでも友人たちと食べてリフレッシュしてきます。

彼は甘くない

やられました。彼に。 詳しく書けないのがもどかしい。



彼からのメールを拒否設定にするか


「さようなら もうメールはなさらないで下さい」と私からメールするか


私のメールアドレスを変えてしまうか


そんな気分


……どれも実行しないけれど。……




油断していました


彼はたまに

意図してか無意識にか

妻がいる事を私にアピールする。





言わなくたって知ってる


アピールしなくたって知ってる





ずるい人。





嫌いになれたら無関心になれたらいいのに。