satoのブログ

婚外恋愛

生きてこそ

四季がある日本に生まれて良かったと

いつも思います。

春夏秋冬…


1月から12月一番好きなのは?と聞かれたら

3月と答えるさとです。



実家の庭の木蓮の花が咲きます。

父が植えました。




仕事や趣味他諸々の送別会や会食が毎晩のように続いています。

自宅で夕食をゆっくり摂れる日はなんだかホッとしてしまいます。


彼からは三連休最終日の月曜日の朝にメールがありました。

普段通りのメールでした。


所用があり遠方に単身出かけていたとのこと。

彼は全く 私の気持ちのアップダウンを知りません。


彼にしてみれば、エアのチケットも取った、もうすぐ会える という ただそれだけの気持ちだったのだと思います。


私は私で、逢瀬が決まった途端 連絡がぷっつりなくなった彼に なんなの⁈と気持ちが逆立っていましたけれども。


拗ねていても仕方ありませんので、私もいつも通りに返信しました。




いろんなことを思うのですけれども、



それでも彼が好き。


彼と私分かり合えないのが普通なのでは

だから惹かれるのでは

などと、思い始めています。



ホワイトデーの後 少し体調を崩してしまったのと、



身近な知人を先日空に見送りまして、



許されないこと、私、であるのは重々重く受け留めながらも

上手く言葉に出来ませんが、


生きてこそだと、

幸せは自分で見つけるものなのだと、

思わずにはいられません




来週彼に逢いに行きます。

男脳、女脳

今日は愚痴ブログです。

スルーされる方はスルーをお願いします。












今月の逢瀬の約束

私の都合でキャンセルし、

慌てた彼の猛烈なお願いで、本当に不可能なのを可能にし

彼に逢いに行くことにしたのに


逢いに行けることが決まった途端

彼からのメールはありません。




一度キャンセルしたものを立て直すって、、

ブログで文字にしたら数行ですが、

それは主婦で仕事もあって子供たちもいる私には容易ではないこと…です。



男脳と女脳の違いなの?

結局 やっぱり私はセフレなんだね?

私が致し方なくキャンセルしてしまって、あなたはあんなにメールくれたのに、

私が逢いに行くことが決まれば、

もう狩猟は終わり、

あなたは安心してしまったんだね。


情けない

なにやってんだか自分



誰のせいでもない

ダメなのは私

消えてしまいたい

彼の変化とホワイトデー

彼との逢瀬

もうやがてチェックアウトして別々の家路につかなきゃいけない少し前

気が少しでも緩むと涙腺崩壊しそうな

私には試練のとき


隣で目を閉じて静かに横たえている彼に、


恐る恐る「寂しくないの?」と聞いてみる。


少し間を置いて


「…だって 、さとには家庭があるでしょ。」と答えるクールな彼



クール過ぎて、割り切り過ぎで、甘い言葉など皆無で、


彼の態度に寂しさを感じることもとても多かった。




そんな彼が先日「さとに逢えないなんてショックで立ち直れない。どうしても会いたい。お願いだから会いに来て。なんとかして来て。」とメールが来て


電話越しの声もなんだか1オクターブ上がっていて


全く彼らしくなかった。



彼の熱意に心が揺さぶられ家庭内のトラブルもなんとか解決し いつも以上に家事も頑張っていたら

奇跡的に彼に逢いにいける状況に辿りつけました。(^-^)


嬉しくて 早速彼に伝える。


絵文字まで入れて喜んでくれる彼。


行けることも もちろん嬉しいけれど、

喜んでくれる彼がもっと嬉しかった。


さらには、彼がエア予約までしてくれました。

14日の真夜中0時過ぎでした。。


彼にホワイトデーという意識はなかったと思いますが、私には最高のプレゼント



彼の情熱には私も情熱で応えたい。


泣いたり笑ったりのしあわせなホワイトデー


この奇跡をかみしめて 感謝して


彼といつまでも仲良くつながっていられますように。